「生きる」ことって、なんだろう?人間って、一体なんのために、生まれてきたのだろう?
その答えを見失って、ほしいままに行動する人がたくさんいます。
令和人間塾・人間学lab.は、人と成る学問(人間学)を実践・研究して人が本来持っている人間力を高めることにより、教育界・産業界に良い影響を与え続けていきます。
徳育を軸にした教育がゆき渡り、自然と調和した生活で、周りを明るく照らす人たちが増えていく社会
を私たちはめざしていきます。
今こそ必要な「人間学」
令和人間塾・人間学lab.の5つの事業
当法人は、人間学に基づいた教育活動により、学びから実践を通して、自主独立した人間を育成すること。それにより、郷土の産業発展に貢献し、次代を担う有為な人材育成を国の本となる農(農林水産業全て)を基礎にした人間力の修養によって、郷土に根ざした学問(郷学)の振興をはかることを目的とします。そのために、下記の5つの事業を行います。
今、日本が直面する課題とは
国内食料自給率
(平成30年)
65才以上の
農業従事者の割合
(平成28年)
若年層、死因「自殺」
先進国で日本のみ
(令和2年)
日本の世界幸福度
ランキング
(令和2年)
今こそ徳育を軸とした教育を
今こそ徳育を軸にした教育がゆき渡り、自然と調和した生活で、周りを明るく照らす人たちが増えていく社会を私たちはめざしていきます。
新着情報
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第五回 有源会(伊與田覺先生のお誕生日を祝う会)のご案内
来る6月15日に、110回目の誕生日を迎えられる伊與田覺先生のご遺徳を偲んで第5回の有源会を開催致します。102歳でご逝去された先生のみ教えは先生の講義録を読めば読むほど味わい深いものがあります。高知県の西端に生れ、十 […]
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令和8年姫路神社寸翁祭が開催されました。
ゴールデンウイークの真っ只中の5月3日の日曜日に、令和8年度寸翁祭が開催されました。河合寸翁道臣は江戸時代後期、逼迫した姫路藩の財戦を再建した名家老です。その河合寸翁道臣をご祭神として祀る寸翁神社は昭和32年に姫路神社 […]
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姫路師友会が53年の活動に終止符を打ちました。
昭和37年12月に産声を上げた尚志会(安岡教学の勉強会)は、昭和48年に姫路師友会へと発展し、爾来53年の長きにわたり、安岡正篤先生の教学精神を伝承する会として存続してきました。令和2年に精神的支柱であり、尚志会の指導 […]
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令和8年の穀雨に思う!「自然に帰れ!」
桜の花も散り、新芽が芽葺き、春も日ごとに深まってきました。この時期に降る雨を「穀雨」といいます。今年も種まきの時期、植物の成長がはじまるという自然のサインです。週末、過疎の限界集落で畑作業を手伝いましたが、虫も少ないこ […]
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新学期始まる! 令和8年度の始まりに思う 日本社会の再考
全国の学校、会社で令和8年の新年度が始まりました。今年は昨年にもまして、初登校日に、児童の前後に親御さんが付きそうという光景がみられました。最近の物騒な事件からすると仕方ない事ですが、世界一安全な国と言われてきた日本が […]













